悪い歯ぎしり 口破壊型と全身破壊型/ためしてガッテン

指1本で、歯ぎしりのタイプが分かる?

良い歯ぎしりと悪い歯ぎしりの差は?

逆流性食道炎との関係。

口破壊型と全身破壊型とは?

良い歯ぎしりにするには、どうすればいいの?



歯ぎしりで、膝痛や腰痛なるという。

歯がすごくすり減ることまで。

歯が割れちゃってる人までいるぞ。


でもなあ、自分が歯ぎしりしてるかどうかなんて、分からないしなあ。

と思ってたら、あるお医者さんはこう言った。

歯ぎしりしてるかどうかは、一瞬で見分けられます。

しかも、指1本で。


これって、どういうこと?



2012年11月14日放送の「ためしてガッテン」より、「寝ても疲れがとれない 発覚!悪魔の歯ぎしり」からのメモ書きです。




ためしてガッテン 歯ぎしり




いろんな歯ぎしり


・志の輔さんも、歯ぎしりするそう。
・ひどい時は、自分の歯ぎしりの音で、
 目が覚めることも。

・ゲストの島崎和歌子さんも、
 歯ぎしりをする。

・高田延彦さんは、たぶんないだろうという。
・ただ、息子さんたちが、
 するようになったそうです。

・山瀬まみさんはというと、
 ヨダレがたれるタイプらしい。


・そんな歯ぎしりですが、
 今回、こんな怖いことが
 分かったという。

・まずは、「口破壊歯ぎしり」。
・さらに、「全身破壊歯ぎしり」まで。

・でも、こんなのもありました。
・「良い歯ぎしり」。

・そんな歯ぎしりの違いが、
 指1本で分かるといいますが、
 本当かな?



・一般には、ギリギリとかガリガリ、
 ガチガチというイメージがある
 歯ぎしりですか、
 実際にはどうなんだろう?


<カエル型 歯ぎしり>

・26歳の男性。
・花や木が大好きな、
 心優しい人です。

・見た目は穏やかなのですが、
 歯ぎしりになると一変、
 周りが心配するほどなのだとか。
・まるで、悪夢にうなされている
 みたいだといいます。

・さっそく、睡眠中を
 撮影させてもらいました。

・まずは、「んんんん~」と うめき声。
・これだけでもちょっと、
 ウシガエルみたい。

・次に、歯ぎしりが聞こえました。
・ホントだ、カエルみたい。
・ゲロゲロ、ゲロゲロっぽい。
・ギリギリと歯がすり合う音が、
 ゲロゲロに近い。


<拍子木(ひょうしぎ)型 歯ぎしり>

・お次は、5歳の女の子。
・ベッドの隣に、
 2枚の座布団が敷かれています。

・実は、寝相がすごいんです。
・だから、座布団が敷いてある。

・寝言で「むかつく~!」と言った後に、
 歯がカチン。
・壁にぶつかって
 「痛い~」って言った後にも、
 カチン。
・カチンカチンと、拍子木みたいに鳴ります。


<獅子舞型>

・これは何とも、すごそうな型だ。
・お次は、人のよさそうな
 64歳の男性。

・その歯ぎしりは、
 カチカチ、カチカチと、
 連打してる。
・超高速タイプか。
・カチカチが速すぎて、
 カッカッカッカッカと聞こえます。

・まるで、激しく踊る獅子舞みたい。


・歯ぎしりって、いろいろなんですね。
・何か、音を当てるのに使えそう。
・テレビや映画で使う、効果音や擬音とかさ。


・そんな個性的な音を出す3人の方々ですが、
 そのうちのひとりは
 口破壊歯ぎしりだといいます。

・さて、誰なんだろう?




口破壊歯ぎしり


・江戸幕府9代将軍、徳川家重。
・この方は、変わった将軍として
 有名なお方。

・徳川吉宗の長男で、辞書には、
 虚弱体質で酒色に溺れた
 と書いてあります。
・女性説までありますが、
 それはまた別のお話。

・人前に出るのを極端に嫌ったという
 徳川家重。
・家臣でも、その姿を滅多に
 見ることはできなかったらしい。
・「徳川実記」という幕府の公文書でさえ、
 「その言動を伝える記録が少ない」
 と書いているほどです。

・1960年、増上寺建て替え工事のため、
 徳川家墓所の発掘と移転が行われました。
・その調査の中で、家重が
 異常ともいうべき
 歯ぎしりをしていたことが
 分かったという。

・発掘された頭蓋骨を見ると、
 歯ぎしりによって
 激しくこすられた痕が見て取れます。
・奥歯は抜け落ち、
 前歯も大きく変形している。

・このように歯の変形が起こると、
 発音に支障が出るという。
・人前に出るのを極端に嫌ったのも、
 ひどい歯ぎしりによって
 言語が不明瞭になったためかもしれません。

・いろんな説がありますが、脳性まひ説や
 女性説まである。


<口破壊型 歯ぎしりの特徴>

・歯の摩耗や破損。

・さらに2次的に引き起こされる
 ものとして、以下のようなものが。

・知覚過敏、歯周病、虫歯。



・歯医者さんとかに
 写真が置いてあったりしますが、
 歯がすり減って小さくなることも。

・歯の減り方にもいろんなタイプがあって、
 まっ平らになってしまうケースも。
・ひどくなると、神経がむき出しになる
 ことまであるという。

・逆に、こすり過ぎて、
 先端がナイフのように鋭くなる
 こともあるらしい。
・なので、口の中を切ってしまう。

・歯の中がえぐれてしまうケースまで。

・ある日突然、歯が割れてしまうことさえ、
 あるという。



・うわ~となっちゃいますが、
 なぜ、歯ぎしりで、
 口が破壊されてしまうんだろう?




噛む力を調べる


・ガッテン名物、大調査。
・シュワッチ!

・変身は変身でも、
 寝巻に着替えだ。
・パジャママンか?

・歯ぎしり持ちの方、
 4人に協力してもらいました。


・ある女性は、
 歯医者さんで作ってもらった
 マウスピースを、
 5回とも壊したという。

・実験に協力してくれたのは、
 神奈川歯科大学教授の
 佐藤貞雄さん。

・歯ぎしりの時にかかる
 力の強さを測定しようとしましたが、
 佐藤先生によると
 それは難しいといいます。
・歯ぎしりの瞬間に、
 歯と歯の間に測定するモノを
 入れなければなりません。

・でも、それであきらめる
 ガッテンではありませんでした。
・あえて、その難題に挑戦します。


・まずは熟睡できるようにと、
 みなさんにリラックスしてもらう。

・深夜0時に、消灯。
・いっせいに寝てもらいます。
・1時間後には、
 みなさん寝入ったようです。

・さあ、実験開始。
・口の中に医療用のマウスピース入れ、
 パワーを調べる。

・おっ、歯ぎしりが起こりましたね。
・その瞬間に、マウスピースに付いた
 ヒモを引っ張ります。

・首が持ち上がって、マウスピースが外れた。
・でも、予想以上の力だったため、
 ヒモを引っ張ったスタッフたちが
 尻もちをついちゃいました。

・ていうか危ないし、起きちゃうよ。
・この方法は、さすがにダメみたい。


・そこで新たな方法が、考案された。

・使うのは、医療現場で使われる
 特殊なシート。
・強く噛むほど、
 濃い赤に変色するという。

・恐らくは、GC社の
 デンタルプレススケール。
・これを、歯ぎしりの瞬間に
 口の中に入れます。


・何度か失敗したものの、
 スタッフさんの頑張りで、
 何とか全員の口に
 入れることに成功!

・どのくらいの力が
 かかっているのでしょうか?


・その前に、これを見てみましょう。

<噛む力 ランキング>

・ライオンが、310kg。
・サメが、280kg。
・シェパード(大型犬)が、200kg。
・チワワ(小型犬)が、120kg。


・このキログラムは、
 1センチ四方にのりかかる力らしい。


・さて、問題です。
・人間が思いっ切り噛んだ時の強さは、
 どのくらいでしょうか?


・ある男性で測定したところ、
 結果は 72.9kg でした。
・成人男性の場合は、
 だいたい 70kg らしい。

・では、プロレスラーは、
 どのくらいだろう?
・というわけで、
 高田さんに協力してもらい、
 測定します。

・結果は、46.5kg?
・チワワの3分の1?


・肝心なのは、
 寝ている時の歯ぎしりです。
・その結果は?


・1番目の男性は、
 起きている時が 72.9kgで
 寝ている時が 293.1kg。

・サメを超えました。

・2番目の女性は、
 起きている時が 70.9kgで
 寝ている時が 161.6kg。

・これも、高いですねえ。

・3番目の男性は、
 起きている時が 81.0kgで
 寝ている時が 40.2kg。

・実はこの男性、
 上で紹介したカエル型の人。
・あらら、下がってますねえ。

・4番目の女性は、
 起きている時が 34.5kgで
 寝ている時が 27.4kg。

・この人も、下がってる。


・なるほど、見えてきましたよ。

強すぎる力で噛むのが、
 悪い歯ぎしり
だということか。

・どうも低くなった2人は、
 よい歯ぎしりらしい。
音の大きさと歯ぎしりの良し悪しは
 無関係
なんですね。


・でも、良い歯ぎしりって、何なん?




良い歯ぎしりとは?


・佐藤貞雄 先生は、
 歯ぎしりはしたほうがイイと言う。
・非常に大事な機能で、
 むしろやるべき。

・むむ、どういうこと?


・歯ぎしりした方がいい理由は、
 ある病気に関係するといいます。

・いや~な胸やけ、胃のもたれ、
 時には激しい胸の痛みまで。
・それは、逆流性食道炎

・胃酸などが胃から逆流することで、
 食道に炎症が起こる病気ですね。
・患者数は、1200万人だといわれる。

・その逆流性食道炎を、
 歯ぎしりが防いでくれるという。

・鹿児島大学歯学部教授の
 宮脇正一さん。
・歯ぎしりの研究をしておられます。

・実はこの日も、研究中でした。
・ガラスの向こうで、被験者が寝ています。
・胃酸が逆流して、
 食道の中が強い酸性になりました。

・と、歯ぎしりがはじまった。
・先生が興奮しています。

・何と、それを境に、
 食道の中が正常値に戻りましたよ。
・食道内の酸が、中和されたのです。

・実は、歯ぎしりの後に起こる行動に、
 秘密がありました。

・おや、ノドが動いてますねえ。
・これは、ツバを飲み込んでいる証拠。

・歯ぎしりによって歯を噛み合わせると、
 反射的に唾液が出る。
・この唾液が胃酸を中和するので、
 炎症を防いでくれるんですね。


・実は、逆流性食道炎の他にも、
 こんないいことをしてくれている。

・マウスの実験なのですが、
 歯ぎしりの時間が長くなるほど、
 発生率が減る病気があります。

・歯ぎしりで予防できる病気とは、
 何なんでしょう?

・その病気とは、胃潰瘍

・マウスにストレスを与えると、
 歯ぎしりの時間が短いグループでは、
 胃潰瘍の確率が9割でした。
・それが時間の長いグループでは、
 半分以下に減ってたんですね。

人間も、歯ぎしりをする方が
 ストレス物質が減るという
 研究もある



・ところで、
 良い歯ぎしりと悪い歯ぎしりの見分け方は
 どうなったの?




良い歯ぎしりと悪い歯ぎしりの見分け方


・小野文恵アナの説明によると、
 思いもよらない所に
 その印が出ているという。

・ここで、スタジオに先生が登場。
・神奈川歯科大学教授の佐藤貞雄さん。

・さっそく、志の輔さんが口を開けました。
・先生は、上はないけど下にはあります、
 とおっしゃった。

・これが、その印とやらです。
・それは指1本で、触れば分かるそう。

・口の中に、でっぱりがあるんです。
・これ、骨が飛び出してるんですって。

・毎日毎日、歯ぎしりで強く噛むので、
 力が歯から骨へ伝わって、
 力が集中する部分の骨が
 盛り上がっているのです。

・下アゴの歯の根元あたりや
 上アゴの真ん中に、
 骨が出っ張ってしまいます。

ためしてガッテン 歯ぎしり
チェックする場所


<歯ぎしりのチェックポイント>

・下アゴと上アゴに
 骨の盛り上がりがないか
 チェックする。


・手鏡で見てもいいし、
 指で触ってもいいですね。


<口破壊 歯ぎしりの見分け方>

・骨隆起。
・くさび状欠損。

・起床時のアゴのだるさ。



・骨隆起とは、上に書いた
 骨が盛り上がってるかどうか。

・くさび状欠損ですが、
 歯と歯ぐきの境目が
 削れてしまっている状態。
・歯に力が加わってしまうと、
 どうしてもこの部分に
 力が集中してしまうそうです。
・すると、そこに細かいヒビが入り、
 歯が欠損してしまうのです。



・ストレスがあると、
 血糖値が上がるし、血圧も上がる。

・歯ぎしりをすると
 血圧や血糖値が下がるという
 研究結果もあるそうです。


・歯の生えかわる時期など、
 子どもはよく歯ぎしりするという。
・でもむしろ、歯ぎしりすることで
 アゴが発育するし、
 いいこともあるそう。

・佐藤先生によると、
 子どもの歯ぎしりは ほとんど
 心配がないそうです。



・いろいろと怖ろしい
 口破壊型の歯ぎしりですが、
 簡単に見分けられるんですね。

・ガッテン! ガッテン!




全身破壊歯ぎしり


・さて、悪い歯ぎしりには、
 もう1つタイプがありました。

・それは、全身破壊歯ぎしり。


・千葉県に住む女性。
・朝起きた時のある体の不調に
 20年以上、
 悩まされているといいます。

・アゴや肩、首も疲れる。
・朝起きた時に、
 疲労感が残っているという。


・口の中を見せてもらうと、
 骨の隆起が見られました。

・眠っているところを
 撮影させてもらいましたが、
 あれ?
 歯ぎしりしてない。

・朝まで、音はなしです。

・でも、朝起きると、
 肩が凝っているという。
・調べてみると、
 肩の硬さが 48。
・寝る前が 35でしたから、
 硬くなってますねえ。

・寝ている間に、
 何が起こったんでしょう?


・寝ている時のVTRを見ると、
 表情が険しい。
・実はこれ、力一杯、
 歯を噛みしめているのです。

・ずっと、グッと噛んでいるので、
 音がしないわけか。


・さらに調査は続きます。

・寝ている間に歯を噛みしめると、
 体にどんな影響が出るのか?

・噛む時に使う筋肉と腰に、
 筋電計をつけさせてもらいましたよ。

・これで分かったのが、
 噛みしめると
 腰にも力が入っていること。

・人間はここぞという時に
 歯を食いしばる生き物。
・なぜかというと、
 歯を食いしばることで
 限界以上の力が出るから。

・でも、必要ない時に
 歯を食いしばることで、
 全身の筋肉を疲労させている
のです。

・その結果として起こるのが、
 頭痛や耳鳴り、めまい、
 視力低下、首の痛み、
 肩こりに腰痛、
 ヒザの痛みなど。

・疲れをとるための睡眠が、
 疲労につながってしまっています。

・また、音がない噛みしめだから、
 見つかりにくい点もある。




見分け方と対策


・噛みしめるタイプは、
 音もしないし歯もすり減らないので
 気づきにくいという。

・それだけに、やっかいです。


<全身破壊 歯ぎしりの見分け方>

・骨隆起。
・くさび状欠損。

・起床時のアゴのだるさ。



・基本的には、口破壊型と
 同じなんです。



・では、歯ぎしりの治療法は?

・すると、衝撃的なポイントが出された。

「歯ぎしりは治らない」

・どっひぇ~!

・でも、続きがあります。

「だから、良い歯ぎしりに変える」

・おお、なるほど!


・多かれ少なかれ、我々は誰でも
 歯ぎしりをしている。

・つまり、歯ぎしり自体は病気ではない。

・治療法は、
 歯ぎしりを止めるのではなく、
 悪い歯ぎしりを良い歯ぎしりに変えること。


<良い歯ぎしりに変える方法>

・マウスピースを入れて、
 歯に直接
 強い力がかからないようにする。

・軽い歯ぎしりができるような
 噛み合せに変える。
・歯を削ったり、付け足すなど、
 歯医者さんで治療する。
・全体を治す場合は、
 矯正する。




・悪い歯ぎしりは、
 よい歯ぎしりに変えましょう!





NHK ためしてガッテン 2012年 秋号 [雑誌]




噛むチカラでストレスに勝つ (噛めば〝命の泉〟湧くシリーズIII) (噛めば“命の泉”湧く)


 





前にも書きましたが、歯科検診の時に、噛む力が強すぎるんでは? と言われたことがあります。

口の中、頬の内側あたりに、線が入っているのです。

歯ぎしりも、小さい頃から指摘されてました。


放送後、調べてみましたが、骨の隆起はないみたい。

なので、ちょっと安心。

でも、噛んでるのは間違いなさそうだ。


歯医者さんでもらったアドバイスは、意識してリラックスすることでした。

気づいた時に、ホッと息を抜く。

ガッテンでも、そういう回がありましたよね。

 → 「噛むクセ症候群はメモ用紙で治す/ためしてガッテン」


ところで、くさび状欠損ですが、昔はブラッシングが原因だと考えられていたそう。

それが現在、噛み合せや歯ぎしりが原因じゃないかと、変わってきているそうです。

いろいろ、進歩して、分かることが多くなってるんですね。



[まとめ]


・口破壊型 歯ぎしりの特徴は、
 歯の摩耗や破損。
・知覚過敏や歯周病、
 虫歯にもつながる。

・良い歯ぎしりは、
 逆流性食道炎を予防してくれる。
・これは、唾液が胃酸を
 中和してくれるから。
・また、ストレス物質が減る
 という研究もある。

・歯ぎしりのチェックポイントは、
 下アゴや上アゴに
 骨の隆起がないかどうか。
・あとは、くさび状欠損と
 起床時のアゴのだるさ。

・全身破壊型は、噛みしめるタイプ。
・これで筋肉が硬くなって、
 疲労やいろんな症状につながる。

・歯ぎしりは基本的には治らない。
・要は、悪い歯ぎしりから
 良い歯ぎしりにすることが、大切。

・良い歯ぎしりにする方法は、
 マウスピースを使ったり、
 噛み合せを治すこと。





次回は、「アルツハイマー予防&包丁 超切れ味ゲット術」。





NHKためしてガッテン 脱・糖 (生活シリーズ)




むし歯ってみがけばとまるんだヨ―削って詰めるなんてもったいない!






 → 「ためしてガッテン 2012年のアーカイブ 4月~7月」




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